N700S車両の時刻表 東海道新幹線

2022年05月19日14:37  ニュース 写真あり

N700Sで運転される列車の一部を掲載しています。

東海道新幹線 下り (2022年3月12日から)

3月12日ダイヤ改正以降に、「車いすスペースが6席あるN700S車両」で運転される列車です。

N700S時刻表下り2022年3月改正
  • 「こだま703号」東京06:57→新大阪10:51
  • 「ひかり633号」東京07:33→新大阪10:27
  • 「のぞみ207号」東京08:00→新大阪10:30
  • 「のぞみ213号」東京09:00→新大阪11:30
  • 「こだま727号」東京12:57→新大阪16:51
  • 「こだま733号」東京14:27→名古屋17:06
  • 「のぞみ247号」東京17:39→新大阪20:06
  • 「のぞみ255号」東京19:00→新大阪21:30
  • 「のぞみ261号」東京21:03→新大阪23:27

急遽、他の車両で運転される場合があります。

他の列車についてもN700S車両で運転される場合があります。

東海道新幹線 上り (2022年3月12日から)

3月12日ダイヤ改正以降に、「車いすスペースが6席あるN700S車両」で運転される列車です。

N700S時刻表上り2022年3月改正
  • 「のぞみ204号」新大阪06:15→東京08:39
  • 「のぞみ210号」新大阪07:39→東京10:06
  • 「ひかり648号」新大阪11:18→東京14:12
  • 「こだま724号」新大阪11:54→東京15:48
  • 「のぞみ236号」新大阪16:15→東京18:45
  • 「こだま748号」新大阪17:54→東京21:48
  • 「のぞみ246号」新大阪18:15→東京20:45
  • 「こだま754号」名古屋20:38→東京23:24
  • 「ひかり668号」新大阪20:45→東京23:29

急遽、他の車両で運転される場合があります。

他の列車についてもN700S車両で運転される場合があります。

「車いすスペースが6席あるN700S車両」で運転される可能性の高い列車

JR東海公式サイトで、N700S運行予定が毎日更新されています。それを元に「車いすスペースが6席あるN700S車両」運転される可能性の高い列車を記載します(2022年5月時点)。

  • 「のぞみ15号」東京08:09→博多13:06
  • 「のぞみ33号」東京12:30→博多17:30
  • 「のぞみ59号」東京18:51→博多23:51
  • 「ひかり519号」東京16:03→岡山20:16
  • 「のぞみ6号」博多07:15→東京12:15
  • 「のぞみ34号」博多13:39→東京18:36
  • 「のぞみ58号」博多18:03→東京22:57
  • 「ひかり502号」岡山08:25→東京12:42

他の車両で運転される場合があります。

N700Sの運行予定について

JR東海公式サイトで毎朝その日にN700Sで運転される予定の列車が更新されています。

N700Sは車内設備で大まかに3種類に分けられます。「7号車にビジネスブースがあり、11号車に車いすスペースが6席あるN700S」「11号車に車いすスペースが6席あるN700S」「その他のN700S」の3タイプです。

N700Sの座席表

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